タイトルと説明文は、インターネットユーザーをお客様のサイトへ導くための重要な役割を果たします。そのため、サイトの内容を正確に表し、かつキーワードの意味する内容を客観的に分かりやすく反映している必要があります。インターネットユーザーに誤認を与えたり、事実と異なる内容は認められません。
タイトルと説明文の独立
タイトルと説明文は、それぞれが独立した表現としてください。
【承認できる例】
タイトル:住宅不動産のことなら
説明文:住まい探しの頼れるパートナー、オーバーチュア不動産へ
理由:タイトルと説明文がそれぞれ独立している
【承認できない例】
タイトル:住宅不動産
説明文:のことなら住まい探しの頼れるパートナー、オーバーチュア不動産へ
理由:タイトルと説明文が連続しており、それぞれが独立している表現ではない
使用できない表現
・URL、Eメールアドレス、電話番号、住所などの連絡先情報の記載
【承認できない例】
タイトル:格安通販なら○○へ
説明文:送料無料!カタログ請求はフリーダイヤル0120-123-456
理由:タイトルまたは説明文に連絡先情報(電話番号)が含まれている
・「世界一」「ナンバー1」などの最高・最大表現の使用
【承認できない例】
タイトル:格安通販なら○○へ
説明文:送料無料!日本一の安値と品質!サポート体制も万全。
理由:タイトルまたは説明文に最高・最大表現(日本一)が含まれている
・競合製品・サービスとの比較情報の記載
【承認できない例】
タイトル:○○がお買い得
説明文:××(他社の商品名)と性能は同等、値段は格安!送料無料でお届け!
理由:説明文に他社商品との比較表現が含まれている
・感嘆符の多用、記号の連続使用や装飾的な使用
【承認できない例】
タイトル:オール電化で快適リフォーム
説明文:快適!便利!安心!しかも低コスト!!資料請求はこちらから。
理由:同じ記号「!」を3回以上、また連続で使用している
※使用可能な文字や記号、その使用に関するルールについてはスタイルガイドラインをご参照ください。