複数のキャンペーン、広告グループ、キーワード、広告を一度に作成、編集、または削除するには、「キャンペーンのインポート」画面を使用します。CSV形式のテンプレートをダウンロードして、作成、編集、削除するキャンペーン情報を更新できます。その後で、作成したファイルをお客様のアカウントにアップロードできます。
外部のキャンペーンをスポンサードサーチのキャンペーンとして変換することも可能です。
テンプレート・ファイルとは、ダウンロードしてキャンペーン、広告グループ、キーワード、および広告の情報を入力できるスプレッドシートです。
テンプレート・ファイルのダウンロード
テンプレート・ファイルをダウンロードする方法:
「キャンペーン」タブ > 「インポート」サブタブをクリックします。「キャンペーンのインポート」画面が表示されます(お客様のアカウントが「キャンペーンのインポート」機能をお使いいただけない場合、この「インポート」タブは表示されません)。
「キャンペーンのインポート」パネルで(.CSV)リンク(または(.TSV)リンク)をクリックして、新しいテンプレート・ファイルをダウンロードします。
テンプレートの詳細は、「テンプレート・ファイルについて 」をご参照ください。
次の手順を実行します。
テンプレート・ファイルを元に新たにバルクシートを作成
テンプレート・ファイルの最初の空欄の行に、新しいキャンペーンの情報を入力します。この行には、キャンペーン独自の情報のみを入力します。
「キャンペーン名」の列に、キャンペーンを表すキャンペーン名を入力します。すべての行に該当する内容のキャンペーン名を必ず入力してください。
「コンポーネントの種類」の列に、「キャンペーン」と入力します。
「コンポーネントの状況」の列を「オン」または「オフ」に設定します。これにより、「キャンペーンの状況」がオンまたはオフのキャンペーンが作成されます。「コンポーネントの状況」を「オン」に設定し、キャンペーン開始日を将来の日付に指定した場合、お客様のアカウントにログインするとキャンペーンの状況が「未完了」と表示されます。
「スポンサードサーチ」の列に「オン」、「コンテンツマッチ」の列に「オフ」と入力します。
「検索方式」の列には、「部分一致」または「完全一致」と入力します。
「ウォッチリスト」の列を「オン」または「オフ」に設定します。オンに設定することにより、キャンペーンがウォッチリストに追加されます。
「キャンペーンID」の列は空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有のキャンペーンIDが自動的に付与されます。
「キャンぺーンの1日の予算」には値を入力します。作成する個別のキャンペーンごとにこの値を設定できますが、「アカウントの1日の予算」の設定が優先されます。
「キャンペーン開始日」と「キャンペーン終了日」をyyyy/mm/dd形式で入力して、キャンペーンのスケジュールを指定します。たとえば、「キャンペーン開始日」に2007/06/30と入力した場合、キャンペーンは2007年6月30日からの開始となります。「キャンペーン開始日」フィールドを空欄にした場合、デフォルトの設定では、キャンペーンはインポートされた日付から開始されます。「キャンペーン終了日」フィールドを空欄にした場合、キャンペーンは継続的に実行されます。
テンプレート・ファイルの2行目に新しい広告グループの情報を入力します。この行には、広告グループ独自の情報のみを入力します。
「キャンペーン名」の列に、キャンペーンを表すキャンペーン名を入力します。すべての行に該当する内容のキャンペーン名を必ず入力してください。
「広告グループ名」の列に、広告グループ名を入力します。キャンペーンの行を除くすべての行に該当する内容の広告グループ名を必ず入力してください。
「コンポーネントの種類」の列に「広告グループ」と入力します。
「コンポーネントの状況」の列を「オン」または「オフ」に設定します。これにより、広告グループの状況がオンまたはオフになっている広告グループが作成されます。
必要に応じて、入札価格を入力します。スポンサードサーチをオンにする場合、スポンサードサーチの入札価格の入力が必要です。
「スポンサードサーチ入札価格」の列に広告グループのスポンサードサーチ入札価格を入力できます。
キャンペーンのインポート処理ではキャンペーンの最適化が実行されないため、新規キャンペーンの作成時に上限入札価格を設定しないでください。
「検索方式」の列には、「部分一致」または「完全一致」と入力します。
「ウォッチリスト」の列を「オン」または「オフ」に設定します。これにより、広告グループがウォッチリストに追加されます。
「キャンペーンID」の列は空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有のキャンペーンIDが自動的に付与されます。同一アカウントの既存キャンペーンに新しい広告グループを追加する場合には、ここに既存キャンペーンIDを正しく入力してください。
「広告グループ:広告表示の最適化」の列を「オン」または「オフ」に設定します。これによりクリック率に基づいて広告表示が最適化されます。
新しい広告グループを作成する場合には、「広告グループID」の列を空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有の広告グループIDが作成されます。
テンプレート・ファイルの3行目の空欄の行に、キーワードの情報を入力します。1つの行に設定できるのは1つのキーワードのみです。キャンペーンに複数のキーワードを入力する場合、各行に1つずつ入力してください。
「キャンペーン名」の列に、キャンペーンを表すキャンペーン名を入力します。すべての行に該当する内容のキャンペーン名を必ず入力してください。
「広告グループ名」の列に、広告グループ名を入力します。キャンペーンの行を除くすべての行に該当する内容の広告グループ名を必ず入力してください。
「コンポーネントの種類」の列に「キーワード」と入力します。
「コンポーネントの状況」の列を「オン」または「オフ」に設定します。オンを入力するとオンの状態でキーワードが作成されます。
「キーワード」の列に実際のキーワードとなるデータを入力します。
(任意)「キーワードの代替テキスト」の列に実際のキーワードの代替テキストとなるデータを入力します。
(任意)「キーワードのカスタムURL」の列に設定に必要なデータを入力します。
入札価格を入力します。該当する広告種別をオンにした場合には、入札価格の入力が必要です。たとえば、スポンサードサーチをオンにした場合、スポンサードサーチの入札価格の入力が必要です。
「スポンサードサーチの入札価格」の列に、キーワードのスポンサードサーチ入札価格を入力できます。この入札価格は、それまでに入力された広告グループの入札価格よりも優先されます。
キーワードに対して「コンテンツマッチの入札価格」に入力することはできません。各キーワードで、この列は空欄にしてください。
キャンペーンのインポート処理ではキャンペーンの最適化が実行されないため、新規キャンペーンの作成時に上限入札価格を設定しないでください。
「キャンペーンID」の列は空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有のキャンペーンIDが自動的に付与されます。同一アカウントの既存キャンペーンに新しい広告グループを追加する場合には、ここに既存キャンペーンIDを正しく入力してください。
「広告グループID」の列は空欄のままにします。新しい広告グループを作成する場合には、「広告グループID」の列を空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有の広告グループIDが作成されます。
新しいキーワードを作成する場合には、「キーワードID」の列を空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有のキーワードIDが作成されます。
テンプレート・ファイルの4行目の空欄の行に、広告の情報を入力します。1つの行に設定できるのは1つの広告のみです。キャンペーンに複数の広告を入力する場合、各行に1つずつ入力してください。
「キャンペーン名」の列に、キャンペーンを表すキャンペーン名を入力します。すべての行に該当する内容のキャンペーン名を必ず入力してください。
「広告グループ名」の列に、広告グループ名を入力します。キャンペーンの行を除くすべての行に該当する内容の広告グループ名を必ず入力してください。
「コンポーネントの種類」の列に「広告」と入力します。
「コンポーネントの状況」の列を「オン」または「オフ」に設定します。オンを入力するとオンの状態で広告が作成されます。
「広告名」の列に、他の広告と区別できるよう広告名を入力します。
「広告タイトル」の列に広告のタイトルとして表示したいデータを入力します。
「短い説明文」の列に広告として表示したい説明文の内容を入力します。
「表示URL」と「リンク先URL」を入力します。この2つのURLが同じ場合、両方の列に同じURLを入力します。
「キャンペーンID」の列は空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有のキャンペーンIDが自動的に付与されます。同一アカウントの既存キャンペーンに新しい広告グループを追加する場合には、ここに既存キャンペーンIDを正しく入力してください。
「広告グループID」の列は空欄のままにします。新しい広告グループを作成する場合には、「広告グループID」の列を空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有の広告グループIDが作成されます。
新しいキーワードを作成する場合には、「キーワードID」の列を空欄のままにします。お客様のアカウントにキャンペーンをインポートすると、固有のキーワードIDが作成されます。
テンプレートの5行目と最終行は、オプションの情報や追加情報に使用されます。
テンプレートの5行目の空欄の行に、必要な場合は広告グループの対象外ワードを、アカウントまたは広告グループのレベルで追加できます。アカウントレベルで追加するには、
「コンポーネントの種類」の列に、「アカウントの対象外ワード」を入力します。
「コンポーネントの状況」の列に「オン」と入力します。
「キーワード」の列にキーワードを入力します。
「チェックサム」の列や「エラー・メッセージ」の列には値を入力しないでください。この列にはインポート後にシステム情報が入力されます。
テンプレート・ファイルに追加のキャンペーンや広告グループ、広告、キーワードを作成できます。1行につき1つの項目を指定します。
テンプレート・ファイルでのキャンペーンの作成が終わったら、ファイルをコンピュータに保存します。テンプレートをインポートする前に、必要に応じてテンプレート・ファイルを圧縮処理(ZIP)してファイル・サイズを縮小してください。
以上の手順を繰り返し実行して、キャンペーンや広告グループ、広告、キーワードをバルクシートに記入してください。
テンプレート・ファイルを保存(および圧縮)した後で、インポート処理を実行できます。
既存のキャンペーン、広告グループ、広告、キーワードを編集するには
「キャンペーン」タブをクリックします。「キャンペーン」画面が表示されます。
編集するキャンペーンを探してキャンペーン名のリンクをクリックします。「キャンペーンの詳細」画面が表示されます。
「キャンペーンの詳細」画面で、画面の右上隅にある「キャンペーンのダウンロード」リンクをクリックして、キャンペーン・ファイルをコンピュータに保存します。
Microsoft Excelなどの表計算ソフトを使用して、キャンペーン・ファイルを開きます。キャンペーン・ファイルには、キャンペーン、広告グループ、広告、キーワードの各項目が1行に1つずつ記載されています。
キャンペーンのどの部分を編集するのかを確認し、シート内でそれに対応する行を探します。
「チェックサム」の列、「エラー・メッセージ」の列、「ID」の列の値は変更しないでください。
キャンペーン・ファイルの適切な行を編集したら、ファイルをコンピュータに保存します。インポート処理を高速化するために、テンプレートをインポートする前に必要に応じてテンプレート・ファイルを圧縮(ZIP)処理し、ファイル・サイズを縮小してください。また、インポートの前にシートの一部の行を削除することでインポートを高速化することもできます。
「キャンペーンのインポート」画面の「参照」ボタンをクリックして、コンピュータ上のキャンペーン・ファイルを指定します。「ファイルの選択」ダイアログボックスが表示されます。
作成したキャンペーン・ファイルを選択して、「開く」をクリックします。
アップロードするキャンペーンの名前を「インポート名」フィールドに入力し、「アップロード」をクリックします。キャンペーン・ファイルで編集した行の情報がお客様のアカウントにインポートされます。テンプレート・ファイルにエラーがある場合、インポート履歴の表にコメント・ファイルが作成されます。
既存のキャンペーン、広告グループ、広告、キーワードを削除するには
「キャンペーン」タブをクリックします。「キャンペーン」画面が表示されます。
編集するキャンペーンを探して、キャンペーン名のリンクをクリックします。「キャンペーンの詳細」画面が表示されます。
「キャンペーンの詳細」画面で、画面の右上隅にある「キャンペーンのダウンロード」リンクをクリックして、キャンペーン・ファイルをコンピュータに保存します。
Microsoft Excelなどを使用して、キャンペーン・ファイルを開きます。キャンペーン・ファイルには、キャンペーン、広告グループ、広告、キーワードの各項目が1行に1つずつ記載されています。
キャンペーンのどの部分を削除するのかを確認し、シート内でそれに対応する行を探します。
削除する行の「コンポーネントの状況」の列の値を「削除済み」に設定します。
「チェックサム」の列、「エラー・メッセージ」の列、「ID」の列の値は変更しないでください。
キャンペーン・ファイルの適切な行を編集したら、ファイルをコンピュータに保存します。インポート処理を高速化するために、テンプレートをインポー トする前に必要に応じてテンプレート・ファイルを圧縮(ZIP)処理し、ファイル・サイズを縮小してください。また、インポートの前にシートの一部の行を削除することでインポートを高速化することもできます。
「キャンペーンのインポート」画面の「参照」ボタンをクリックして、コンピュータ上のキャンペーン・ファイルを指定します。「ファイルの選択」ダイアログボックスが表示されます。
作成したキャンペーン・ファイルを選択して、「開く」をクリックします。
アップロードするキャンペーンの名前を「インポート名」フィールドに入力し、「アップロード」をクリックします。状況を「削除済み」に変更した行の情報がキャンペーン・ファイルから削除されます。テンプレート・ファイルにエラーがある場合、インポート履歴の表にコメント・ファイルが作成されます。
過去のインポート履歴の参照方法は、「インポートファイルの参照」のトピックで確認してください。
インポートした外部キャンペーンのファイルとそのダウンロードは、「ファイルのダウンロードとインポート」のトピックを参照してください。
ご注意:現在この方法でアップロードできるのはGoogle「アドワーズ」広告のキャンペーン・ファイルのみです。
テンプレート・ファイルとは、ダウンロードしてキャンペーン、広告グループ、キーワード、および広告の情報を入力できるExcelファイルです。テンプレート・ファイルに表示される列を次に示します。
表1.
列名 |
説明 |
|---|---|
キャンペーン名 |
個々のキャンペーンを識別するために作成する固有の名前です。シート内のすべての行でこの列の入力が必要です。 |
広告グループ名 |
個々の広告グループを識別するために作成する固有の名前です。「キャンペーン」行以外のすべての行でこの列の入力が必要です。 |
コンポーネントの種類 |
コンポーネントの種類には、キャンペーン、広告グループ、広告、キーワード、広告グループ対象外キーワード、のいずれかを指定します。この列を入力することで、特定の行のコンポーネントの種類を指定します。 |
コンポーネントの状況 |
特定の行に入力されたコンポーネントの種類の状況を指定します。コンポーネントの種類が広告グループの対象外キーワードである行以外のすべての行で、この列には「オン」または「オフ」のいずれかの状況が表記されます。 ご注意: 角カッコで囲まれて表示されるコンポーネントの状況は、親にあたるコンポーネントの1つが「削除済み」になっています。 |
表示状況 |
状況の表示 のトピックに記載されるような、キャンペーン、広告グループ、キーワード、広告の各コンポーネントの現状を表示するための列です。該当のコンポーネントがオフである理由が、親にあたるコンポーネントが現在掲載オフの状況であるためだからとすると、親にあたるコンポーネントの状況が[ ]の中に、該当のコンポーネントの状況が( )の中にそれぞれ表示されます。この列は編集しないでください。 |
キーワード |
作成、編集、または削除の対象となるキーワードです。コンポーネントの種類がキーワードであるすべての行でこの列に入力が必要です。 |
キーワードの代替テキスト |
キーワードに定義された代替テキストです。代替テキストを利用することで、スポンサードサーチやコンテンツマッチでキーワード挿入機能を使用するときに、キーワードをタイトルまたは説明文の構成に合わせたテキストに変えることができます。コンポーネントの種類がキーワードである行以外のすべての行でこの列の入力が必要です。 |
キーワードのカスタムURL |
スポンサードサーチでキーワードに個別に設定する飛び先URLです。コンポーネントの種類がキーワードである行で、この列を入力する場合があります。 |
スポンサードサーチ入札価格(JPY) |
この列はキャンペーンの目標管理機能が無効な場合に使用します。目標管理機能が有効な場合は空欄になります。使用される値は「一括入札」と「{入札価格}」です。
コンポーネントの種類が広告グループまたはキーワードである行で、この列を入力する場合があります。 |
スポンサードサーチ上限入札額(JPY) |
この列はキャンペーンの目標管理機能が有効な場合に使用します。目標管理機能が無効な場合は空欄になります。使用される値は「一括入札」と「{上限入札額}」です。
この列にはキャンペーンの上限入札額は表示されません。コンポーネントの種類が広告グループまたはキーワードである行で、この列を入力する場合があります。 |
スポンサードサーチ最低入札価格(JPY) |
スポンサードサーチの広告グループにおいて、広告グループの一括入札価格を適用して全広告をオンにしておくために最低限必要な入札価格です。この列は編集しないでください。 |
スポンサードサーチ |
スポンサードサーチのオン・オフ状況を表します。コンポーネントの種類がキャンペーンまたは広告グループである行で、このフィールドを入力する場合があります。 |
検索方式 |
スポンサードサーチで完全一致と部分一致のどちらが有効なのかを表します。
コンポーネントの種類がキャンペーン、広告グループ、またはキーワードである行で、この列を入力する場合があります。 |
コンテンツマッチ入札価格(JPY) |
入力不要です。 |
コンテンツマッチ上限入札額(JPY) |
入力不要です。 |
コンテンツマッチ最低入札価格(JPY) |
入力不要です。 |
コンテンツマッチ |
コンテンツマッチのオン・オフ状況を示します。コンポーネントの種類がキャンペーンまたは広告グループである行で、このフィールドが使用される場合があります。 |
広告名 |
個別の広告を示す固有の名前です。コンポーネントの種類が広告である行で使用されます。 |
広告タイトル |
広告に表示されるタイトルです。最大文字数は15文字です。コンポーネントの種類が広告である行で、このフィールドを入力する場合があります。 |
短い説明文 |
特定の広告形式で使用される、短い説明文です。最大文字数は33文字です。コンポーネントの種類が広告である行で、このフィールドが使用される場合があります。 |
長い説明文 |
特定の広告形式で使用される、長い説明文です。最大文字数は100文字です。コンポーネントの種類が広告である行で、このフィールドが使用される場合があります。 |
表示URL |
広告に指定されている表示URLです。リンク先URLのかわりに広告に表示されます。最大文字数は250文字です。コンポーネントの種類が広告である行で、このフィールドが使用される場合があります。 |
リンク先URL |
広告をクリックしたときにアクセスされるリンク先ページが指定されます。最大文字数は1024文字です。コンポーネントの種類が広告である行で、このフィールドが使用される場合があります。 |
ウォッチリスト |
ステータスに注目中のキャンペーン、広告グループ、キーワードのリストです。ウォッチリストは「ダッシュボード」画面で表示できます。「オン」または「オフ」を指定します。 |
キャンペーンID |
個々のキャンペーンを識別する番号です。既存のキャンペーン、広告グループ、広告、またはキーワードを編集する際に使用されるため、このIDは編集しないでください。 |
キャンぺーンの1日の予算 |
キャンペーンのそれぞれの1日の予算を入力しますが、アカウントの1日の予算の設定がある場合はアカウントに関する設定内容が優先されます。 |
キャンペーン開始日 |
キャンペーンの実行が予定されている最初の日です。 |
キャンペーン終了日 |
キャンペーンの実行が予定されている最後の日です。 |
広告グループID |
個々の広告グループを識別する番号です。コンポーネントの種類が広告グループである行、およびその行に関連する広告行とキーワード行に含まれます。コンポーネントの種類がキャンペーンである行を除いて、すべての行でこの列の入力が必要です。このIDは編集しないでください。 |
広告グループ: 広告表示の最適化 |
「広告表示の最適化」のオン・オフ状況を表します。 |
広告ID |
個別の広告を表す固有の番号です。コンポーネントの種類が広告である行を編集したり削除したりする際に使用します。このIDは編集しないでください。 |
キーワードID |
個別のキーワードを表す固有の番号です。コンポーネントの種類がキーワードである行を編集したり削除したりする際に使用します。このIDは編集しないでください。 |
チェックサム |
行が更新されているかどうかを判別するために使用される内部値です。この値は編集しないでください。 |
エラーメッセージ |
この列には、インポート処理後にフィードバック・ファイルで返されたシステム・メッセージが表示される場合があります。この内容は編集しないでください。 |
キャンペーンの詳細は、次をご参照ください。
コンテンツマッチは、2009年7月31日(金)をもって、サービスの提供を終了いたしました。システムの都合上、管理画面では「コンテンツマッチ」のメニューが表示されており、登録・設定を行うことは可能ですが、広告は一切配信されませんので、あらかじめご了承ください。
Contents Match Discontinuation:
Important: The Content Match product has been discontinued in Japan market as of 31 July, 2009. Though the user interface may allow you to enter Content Match information, please note that your Content Match ads will no longer be served on web sites, and as such will no longer accrue impressions or click charges.